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『マイ・フェイバリット・ベイトキャスティングリールたちの巻』

ばんぱく

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今宵も与太話を一席

今では殆どの釣り(ルアーフィッシングゲーム)を『スピニングタックル』メインで済ましている自分ではありますが、もちろん『ベイトキャスティングタックル』もいくつか所有しております

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元々、牛久沼水系でバスフィッシングを嗜んでいましたし、パワーファイト&魚とのやりとりのダイレクト感は、どうしても『ベイトキャスティングタックル』に軍配が上がりますからね~(バックラッシュのリスクと、向かい風に弱く、軽いライトルアーを扱いにくいというデメリットを除けば、『ベイトキャスティングタックル』での釣りの方が正直楽しいですし)

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そこで自分が現在持っている『ベイトキャスティングリール』の台数を改めて確認してみました

■アブ・ガルシア/abu ambassadeur 5500-C3
■アブ・ガルシア/abu ambassadeur 5600C Gunner
■シマノ/バンタム20SG
■シマノ/バンタム CRESTFIRE-200(クレストファイア200)
■シマノ/'11 バスワンXT
■ZEBCO(ゼブコ)/QUANTUM IRON IR3(クァンタム アイアンIR3)
■ダイワ(Daiwa)/ベイヤード150


全部で7台と現在はメインタックルでない割には、意外と台数持ってますな(今でも実釣でまともに使えるブツか、使えないブツかは別にして・・・)

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所有している『ベイトキャスティングリール』の中で、最新モデルが『シマノ/'11 バスワンXT』と云うのが、如何にもチープ&エコノミータックル好きの自分らしいというか、何というか・・・(^_^;)

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上記の7台の中で一番思い入れがあるのは、やはり人生で初のブラックバスをゲットさせてくれた『シマノ/バンタム20SG』ですかね(自分の記憶が正しければ、その時の使用ルアーは、コーモランのクランクベイトだったハズ)

因みに過去には、以下の『ベイトキャスティングリール』も所有していましたが

■エイテック(アルファタックル)/トリニス100Hi
中古で美品を購入するも、その独特の遠心力ブレーキシステム(『可変式インスタ・ダイヤル遠心力ブレーキ&ウィッフルスプール』)が非常にピーキーで扱いにくかったため、僅か数回使っただけでベリーで売却

■シマノ/カルカッタ201XT
自分が今まで所有していたベイトキャスティングリールの中では、もっともハイエンドなモデル。初めて左ハンドルモデルを奮発して購入するも(中古品だったけど)、左ハンドルでの操作に個人的に違和感があり、どうしても馴染むことができずに、こちらも僅か数回使っただけでベリーで売却

・・・という理由で手放してしまいましたとさ

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もし、更に追加で『ベイトキャスティングリール』を新規に購入するとしたら、やはりギア比7:1以上のハイギアモデルが欲しいですかね(巻き物中心のルアーゲームだと、特に手返しに差が出ますし)

でも・・・現行の『ハイギア=ベイトキャスティングリール』だと、ボディデザイン的に気に入ったモデルが全然ないんだよなぁ(;´Д`)

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最終更新日2016-09-02
Posted byばんぱく

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